富豪Jeff Bezosの妻Lauren SánchezをスタイリングしたLaw Roachが批判される

ファッション

有名スタイリストのロー・ローチがジェフ・ベゾスの妻ローレン・サンチェスをスタイリングしたと話題になっています。ローはこれまでゼンデイヤ、セリーヌ・ディオン、アリアナ・グランデなどの人気セレブをスタイリングしてきましたが、今回おしゃれとは無縁のローレン・サンチェスをスタイリングして周辺はざわついています。

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ダサい

ローレン・サンチェスはパリ・ファッションウィークに参加しています。ローがスタイリングをしたと投稿すると人々はローが落ちぶれたかのように「哀れね」と投稿しています。

お金を積まれたから受けたのかも知れませんが、ひどい結果です。

ローレン・サンチェスのひどい姿が話題になっていた日は、ラッパーのニッキー・ミナージュがトランプと対談した日でもあったので、同列の現象として話題になっています。

ニッキーはトランプにすり寄った結果、米国の永住権(トランプのゴールドカード)を手に入れたようです。

トランプ支持者で大富豪のベゾス家と交流するローにがっかりだとする意見があります。しかしローはこれまでそんなに政治的な意見を言ってこなかったはずでは?とする意見に「ファッションは政治的な意見を発信する方法だと思います。何に賛成し、何に反対しているのかファッションで表現できます」と話すローの動画を投稿する人もいます。

つまり、ローはローレンを意図的にダサくスタイリングすることで反イスタブリッシュメントを表現しているわけです! 本当にそうなのかは不明です。

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ローレンがダメなのだ

なぜ、一流のスタイリストの手腕を発揮してもローレンはダサいのかについて分析している投稿です。

こちらは結局着る人なんだ、とする意見です。

外見だけではなく、中身を磨くのが大事なようです。好感度が低く自己中心的に年齢を重ねた人はファッション・アイコンにはなれないようです。

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